BAR業態様 限定

ヒーリングチェリー カクテルレシピ 結果発表!

ヒーリングチェリー

「ヒーリングチェリー」カクテルレシピ募集 最優秀賞発表!

会員の皆様からいただきましたカクテルの中から、
最優秀レシピ5作品をご紹介させていただきます。
ご応募誠にありがとうございました。

(当初3月の発表を予定しておりましたが、諸般の事情により
発表が遅れましたことをお詫び申し上げます)

ロング

BAR猫又屋様 “ハピネス”

材料
  • ヒーリング・チェリー 40ml
  • アマレットディサローノ 10ml
  • デカイパーホワイトキュラソー 10ml
  • バニラアイスクリーム 1cup
  • ビスケット 1個
  • クラッシュドアイス 適量
作り方
  • 全ての材料をブレンダーに注ぎ、ブレンドする。グレナデンシロップを加えたメレンゲをオーブンで焼き、ガーニッシュとしてそえる。オレンジの螺旋むきを飾る。
作品の意図
  • 愛しい人を想う気持ちを一杯のカクテルとして表現してみました。是非、恋人や好きな人と飲んで頂きたいと思います。
担当者からひとこと
元々相性のよいアイスクリームとビスケットにヒーリング・チェリーが加わることによって、甘い大人のデザートカクテルに変身!見た目もオシャレで、大好きな人と2人で一緒に飲みたい一品ですね。アイスのバリエーションも色々試してみたくなります。
ロング

Bar True Blue様 “ハート・リープ”

材料
  • ヒーリング・チェリー 30ml
  • パライソライチリキュール 1tsp
  • マリブ 1tsp
  • フレッシュ・レモンジュース 1tsp
  • クランベリージュース 80ml
  • [副材料]
  • レモンスライス 5枚
  • ストロー 2本
作り方
  • 全ての材料をシェイクし、グラスに注ぐ。クラッシュドアイスをグラスに入れる。レモンスライス(5枚)を入れる。ストローを2本差し込む。
作品の意図
  • あなたに会えると思うと「心が躍る(Heart Leap)」そんな甘酸っぱい気持ちをカクテルにしました。
担当者からひとこと
甘酸っぱい気持ちと仰っている通り、トロピカル系のリキュールを加えることにより、まさにそんな気持ちが味になって現れた一品でした。ヒーリング・チェリーとクランベリージュースとの相性も抜群です。
ショート

Bar True Blue様 “Melty Cherry”

材料
  • ヒーリング・チェリー 30ml
  • 生クリーム 10ml
  • モーツァルトホワイトクリーム 10ml
  • まるごと凍らせ梅酒 10ml
  • ホワイトチョコ 適量
  • ストロベリーチョコ 適量
作り方
  • 全ての材料をシェイクし、カクテルグラスに注ぐ。砕いたストロベリーチョコ、ホワイトチョコをカクテルグラスにスノースタイルにして完成。
作品の意図
  • とろけるような甘い時間を過ごせるようにと作りました。
担当者からひとこと
チョコレートをスノースタイルにして味わうという斬新なスタイルが楽しいカクテル。ヒーリング・チェリーとチョコの組み合わせは意外でしたが、よくマッチしますね!本当に甘い時間が過ごせそうです。
ショート

Suntory Bar Mint様 “春告草”

材料
  • ヒーリング・チェリー 15ml
  • ブラー・グランソラージュ 15ml
  • ルジェ・アプリコットブランデー 15ml
  • フレッシュ・レモンジュース 15ml
  • [副材料]
  • 人参(ねじり梅にカット)
  • アラザン(最小サイズ、梅の花の中に挿す)
  • スライスしたリンゴ
  • カクテルピン
作り方
  • グラスをしっかりチルド。最初にレモンをスクイーザーで絞って種を濾し、フレッシュ・レモンジュースを15mlほど用意。シェイカーの中に、ヒーリング・チェリー、ルジェ・アプリコットブランデー、ブラー・グランソラージュ、を15mlずつ加える。レモンジュースも加えて、しっかりシェイキング。グラスに注いだ後、予め用意していたデコレーションの人参の梅の花とピンで留めたリンゴのスライスを飾って完成。
作品の意図
  • 日本の四季に彩を与える春、それは出逢いと別れの季節。誰しも訪れる甘酸っぱい青春を、寒い冬から暖かい春へと時の移ろいを告げる梅の花に準え、このカクテルで表現してみました。
担当者からひとこと
フレッシュレモンジュースを贅沢に使った点が高ポイント!作品の意図がしっかり伝わってくる見た目も美しいです。梅の花になぞらえて作ってくださったところも嬉しい限り。
ショート

ARTICA様 “登校時の朝焼け”

材料
  • アペロール 40ml
  • ヒーリング・チェリー 20ml
  • ライム 10ml
作り方
  • 全ての材料をシェーカーに入れてシェイク。
作品の意図
  • 小学校の頃、サッカーの練習の為に早起きして見た朝焼けをイメージして作りました。甘さと苦味の効いたカクテルになっています。
担当者からひとこと
シンプルですが、オレンジベースのアペロールと非常にマッチしていて美味しいですね。アペロールのほろ苦さとヒーリング・チェリーの甘味がちょうどよい仕上がりになっています。